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- Fan+(ファンプラス)とは:ブランドの約束
- Fan+(ファンプラス)をスペシャルリコメンド
ファン・オタク・マニア。
呼び名は違えど「大好き」を楽しむユーザーとともに、全く新しいエンタテインメントのカタチと価値観を創造していきたい。“ファン”のライフスタイルをもっと豊かに。私たちは、そう考えます。
あらゆる“ファン”のための新たなサービス立ち上げに向けて、Fan+(ファンプラス)に共感された方々からスペシャルリコメンドを頂戴しましたので、ご紹介いたします。

株式会社 新人物往来社
代表取締役社長 飯田日出男氏
一般に歴史に興味を持つきっかけは出来事よりも人物であることのほうが多いのではないでしょうか。好きな人物についてすべてを知りたいと思うのはとても自然なことです。あれも知りたい、これも知りたい。するとだんだん歴史の面白さ、深みにはまっていく。歴史好きとはそんな人たちです。ですから漠然と新撰組というよりは、土方歳三という幕末のカリスマから入ったほうが断然面白い。弊社は、半世紀以上にわたって月刊誌『歴史読本』や書籍などで主に人物に焦点を当てた企画を刊行し続けてきました。土方個人を扱った特集やムック、書籍をたくさん出しています。これらのコンテンツをもとに近々Fan+を通して販売される土方歳三がまるごと入った「ハイブリットマガジン」は、Fan+と同様に「狭くて深い」を編集方針とする弊社にとってはまさにうってつけの新媒体だと思います。

株式会社 ネコ・パブリッシング
レイルマガジン編集長 名取紀之氏
今や"デジタル素材"は洪水のごとく私たちを飲み込もうとしている。直截に言って、そんな状況に辟易する者も少なくないはずだ。ましてや、本来心豊かであるはずの"趣味"の世界に於いて、プライオリティーさえない情報の氾濫は苦痛でしかない。ここに立ち上がろうとしているFan+は、その意味でただの"デジタル化"ではない。グーテンベルク以来培われてきた"編集力"が、単なる素材をかけ替えのない"価値"へと昇華させる。そして、ユーザーは自らがほんとうに興味を持つものだけを蒐集し、もっとも心安らぐデジタル空間を自らの手で創る。しかもデバイスに制約されることなく、いつでも自由にそこに立ち返れる。自分が自分らしくあるための、まさに理想の"趣味空間"出現だ。

株式会社 フォロースルー
代表取締役 山下精昭氏
私たち、フォロースルーは主にゴルフ選手のマネジメントをしています。
日々痛感するのは、ファンにとっての価値は「ヒト」そのものであるということ。アスリートとしての技術・才能だけでなく、その人の日常の素顔や生き方にまでファンは共感し、鼓舞され、だからこそ応援するのです。「ヒト、モノ、コト、ココロ」を扱うFan+を、私たちはアスリートとファンが新しい関係性を手にする場所として活用したいと思います。よりアスリートを身近に感じられるように。より強い絆を手に出来るように。映像や出版といった異業種の人と組みながら、選手とファンの交流の次のカタチを試したいと考えています。
NTTプライム・スクウェア
